白けるのを通り越して...

美智子さまのお誕生日に寄せた長文を拝見して以来、

どうしようもなさ...というか、どんよりした気分...というか、

「雉も鳴かずば打たれまい」のに...と、

「自己認知力」に通ずる知性のなさに、

トホホの三文字で、心を切り替えております。


とりわけ、

戦犯と表現する志には意思を感じ、つくづく日本人離れしているなぁ...と。


※以下、共感のお二人のブログ。

http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001


http://kuonnokuon.blog.fc2.com/




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おやつに、老松さんの月餅。

ちょっと変わった形ですが、独特のお線香っぽい味の混じり方がいいの。

(老松さんと新宿中村屋さんの小さい方の月餅が好き)


お昼ご飯の写真のない日は、ほぼ外食。

今年の昼食は、8割方、お蕎麦屋さんにお世話になっております。



それにしても、

昔は皇室に興味などなかったのですが、

現在の惨状を見るにつけ、

そのあまりにもあまりな報道の仕方とあいまり、

歴史ある日本人としての何かが、沸々と沸き上がって参ります...。


何かとはナニか...?


もちろん、アレです。


怒りと正義感。 清く正しく美しく...の心です。



嘘とか自作自演とか、そういうものとは遠いところにあるのが日本的なもの。


嘘も、ほどを越すと自滅の道に...。



(終)





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