嘘とやり過ぎに於ける「自然の法則」

大好きな大好きな水茄子の糠漬け...。

たくさんのお差し入れありがとうございます。


浅漬けがとにかく美味しいので、

お客様、ご近所と分け合って戴きました。ご馳走様でした。



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久し振りの麩まんじゅう。

夏は冷たく、冬はオーブントースターで焼くのが好き。

麩まんじゅうには、母との思い出が一杯詰まっています...。

だから、

戴く度にホロリのホ。



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午後は久し振りにマミー登場。

8月歌舞伎の「染五郎の色気」を語り合ったが、

語り合っても尽きぬ「あの色気」を、こうして書いていても思い出す...。

(あっさりとした、心ある色気が染五郎にはあるのだなぁ...)


そして、

中車の長男の團子の巧さ、

(口跡の良さ、所作の決まり方、台詞の理解力が秀逸)

團子の賢さを、

嬉しさとも感嘆ともつかぬ思いで語り合う。


自分の家の孫でもないのに、二人の会話は身内贔屓になってしまう...。

ま、

役者に心を動かされてしまうのも、歌舞伎の魅力なのでしょう。



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本日の昼食。

牛肉の味噌漬け(美味しいお味噌・獺祭の酒粕・白扇酒造の本みりん)、

丸茄子の揚げ浸し、冷やしトマト、冷や奴(茗荷・生姜・白葱)、

薩摩芋の甘煮、冷麺(麺少なめ)、アイス最中。



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皮が美味しいと、

お客様に大好評のアイス最中さん。

皮は、羽二重餅の材料で作られているそう。

優しげな四国のお味...。



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さてさて、

このところ、世の中の「悪の根源」が徐々にあぶり出されてきています。

悪人は、

嘘をつくのも平気、捏造は朝飯前。

しかも、

お調子に乗ってやり過ぎてしまうのが、平成の悪な人達...。


政治の世界、教育の世界、司法の世界、

ありとあらゆるところに、「悪」がはびこっている今日この頃、

悪に光が当たり始まっています。


そう、

闇に蠢く人達は、光が当たれば当たるほど、力を失っていきます。


戦後、

GHQの主導で始まった、悪の世界は拡大しすぎてしまいましたからね、

色々な場所で綻びが見え始めてきました。


嘘は、重ねれば重ねるほど面倒になり、

最終的に、全てが明るみに出されます。


やり過ぎなどはもってのほか。


嘘もやり過ぎも、自滅の道を辿るしかないのです。


時の権力者であっても、そう。


平家物語のあの一節は、何れにも当てはまるのですね。


そういう意味では、

いかに真面目に生きていたとしても、

嘘に対して我慢しすぎたり、恭順してしまっては、

これもまた自滅しかねません。



悪人も、善人も、

振り幅が過ぎれば、滅びてしまうのです。


滅びるのは悪人だけではありません。

悲しいことに、

人の良すぎるひと、おとなしすぎるひとも、

それが過ぎれば、悪の悪知恵に滅ぼされてしまうのです。



日本は、

只今、平和なように見えますけどね、

悪人たちから「内部侵略」をされ放題のあげく、

国連にまでやられ放題なのです。


国連などは腐りきった組織であり、

反日の人達が蠢いていることも、今や、知られてしまいました。

本来の意味する国連ではなく、

日本たたきをやり過ぎたのです。



今、

日本は、のるかそるかの瀬戸際に立たされています。


だから、

善人すぎるのも問題である...と、

私達日本人は、

猜疑心のなさ過ぎを、平和ボケを突きつけられているのです。


勿論、

気づき始めた日本人を、おとなし過ぎる日本人を、

悪人たちは今までのようにコントロールせんと必死なのです。

あまりにも必死すぎる為に、

またやり過ぎてしまうという悪循環に、今、悪人は陥っています。



日本には、

素晴らしい教えがたくさんありますが、

「過ぎたるは 及ばざるがごとし...」なのですね。


そうでしょ、

たとえば、

反日に過ぎる、パククネの子供染みた態度も、

(来日するらしいけれど、ご本人、恥ずかしくないのかしらん...?)


たとえば、

ミチコさまの自意識過剰な色々なこと、

意地悪としか思えぬような色々なこと、

全てがやり過ぎなせいで、

「自分で埋めた地雷を 自分で踏んでしまう」如し結果になっているでしょ。

みっともないですね。



疲れたから退位したい...と、大騒ぎを招いた今上は、

言動不一致の見本の如し有様。

言の葉も乾かぬうちに、

ワイシャツ姿で あちこち出歩いているでしょ。

本当は、お元気なのですか...?

時に、認知症の症状があられても、体力はお有りなのですか...?



出歩く度に、

方やワイシャツ、方や正装っていう姿も、やり過ぎ。

(あちらの方々には、ワイシャツ姿に意味があるのでしょうけれど...)


普通のお家で、

夫がワイシャツ姿、妻が皇族のように手袋まで持った正装をしてたら如何...?



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裁判官にも、

悪の手がビョーンと伸びていて、

本当におかしな判決が、多々、出されています。


政治の世界のことを申せば、

頭痛がしてくるほどの状況であり、


外務省の反日振り、

財務省の毀損振り、


あぁ、

日教組が蠢く 学校などは、反日教育で目も当てられません。

他にもいっぱいあり過ぎて、

知れば知るほど血圧が上がって来ちゃうのね。



ま、

日本は、ほぼ乗っ取りにあっているという現状。


さ、

日本の女は、しっかりしなくてはなりません。



悪が過ぎるから、

世界中がもめているのです。

民族の移動が止まらないのです。



私達は、この美しい島国にいて、

これ以上、移民は受け付けずに、


だって、

今までにも、ずっと移民を受け入れてきているのですよ。

何百年も、そのまた前からも...。


しかも、

戦後は、国民以上の素晴らしい待遇で...。


そろそろ、

世界中の悪人に、鉄槌が降りる時期ではないかしら。



日本の女は、

この際、善人のままで、本質をしっかりと見詰めましょう。

正義は勝つ!

と、信じて!!


そして、

怖がって、黙ってしまうことがないように...。


大和撫子の本当の意味を噛みしめなくてはね。


日本経済のためにも、

被災された方たちのためにも、

いつも通りの暮らしをしつつ、大和撫子でいるのです!


と、

心の弱い自分に言い聞かせております。




(終)





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