真のエレガンス...

先頃行われた、「高松宮殿下記念・世界文化大賞」の授賞式。


薨去された高松宮殿下・妃殿下の後、常陸宮殿下が引き継がれた世界文化大賞。

平成27年の今年は、常陸宮殿下お風邪の為、華子妃殿下から賞が渡されたが、

控えめな華子さまの「凜」とした美しさは、

第一に、お姫様にしか持ち得ぬエレガントな佇まいにあります。

上品かつ豊かな笑顔、同様の立ち居振る舞いには聡明な輝きが放たれ、

皇室に「華子妃殿下あり...!」と、喝采をあげたくなってしまった!




IMG_6603.JPG



華子妃殿下が、一体、どれ程に魅力的であるかは、

下記の短すぎる動画の中で証明されています。

賞をお渡しされる折りの、笑顔と、目線の素敵さ...を、どうぞご覧遊ばせ!

なんて、書きながら、居ずまいを正しております。エヘ。

http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00306310.html



昨今、

嘘とメッキの下が露わになってしまった、ミテ子様。

(自己顕示欲が強烈すぎることから、「私を見て!」のミテ子様らしい...)


もし、華子様が皇后陛下であったなら、

今のような天皇のテイタラク...はありえなかったでしょうし、

ナルマサ等と、

セットで馬鹿呼ばわりされている東宮も、少しはまともに生きたでしょう。

というより、マタ子様入内もなかったでしょう...。

(ミテ子様と噂される頃、ネットではマタ子様の通称も定着しています...)



陰陽五行での分析では、

鈍感で意地悪で頭が悪いさげまん体質という事が明々白々なミテ子様だけに、

そして、

究極の仕切り屋さんだけに、

あれもこれも...と、陰に陽に、どれだけ口を出していることでしょうか...。


浜尾侍従の遠慮がちな独白、

数々の演出写真、ノー検閲写真に写る実相を立て続けに見てしまった昨夜は、

心がざわざわし、椅子から転げ落ちそうでした。

そうと感じていても、

写真という証明力を以てすると、沸々とした怒りも湧いて参ります...。

(生年月日は、それ自体が、その人の資料であり、財産であると、つくづく思います...)



女がダメだと、

一家はもたないのです。

天皇家も、庶民の家も、是、同じ事!


私の研究では、

なかなか地声を出さぬ女は、殆どがさげまん体質といって過言ではありません。



さて、

気を揉んだところで、どうすることも出来ず、何だか、切ないわ。


最後に、

BB女史の命がけのブログ。

普通に日本が好き。右でも左でもない是々非々の立場から、

皇室を、政治を、日本を思う心で、わかりやすく語られています。

コメント欄も素晴らしい!

http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001


ほかに、

ミテ子様関連なら、ナス子さまのブログのシニカルなユーモアが秀逸。

http://masakosamalove.blog.fc2.com/blog-entry-186.html



誠に悩ましい夜ですが、

外務省のテイタラク、財務省のイケズと同様に、

ミテ子様のありように呆れ果てているのでございます。



※本日の昼食。

まぐろ丼、お豆腐&お揚げ、三つ葉のお味噌汁、イチヂクの胡麻クリームかけ、

昨夜の蕪の浅漬けの残り、黒柿1/2個。




(終)





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