心配は杞憂だった!素晴らしき「安倍談話」

本日(8月14日)の「安倍談話」発表に向け、

中韓の嫌がらせ、反日メディアの嫌がらせは、大盛り上がり。

「元首相」という肩書きのある5人衆は、← (村山・細川・管・野田・羽田の面々よ)

わらわらとまとまって、安倍首相を罵り、

(自分たちの売国振りを晒しただけとなったけれど...)


鳩山某は、← (もちろん、お兄さんの方よ)

韓国に出向いて、靴を脱いで土下座し、下手な小芝居を晒している。

(この時の写真を見る限り、彼のルーツに於ける噂に 真実味が...)


河野洋平などは、

げに、下卑た人相で、中韓の手先振りを、BS/TVで発揮している。

(発言の内容たるや、国賊としか思えない...)




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ま、

安倍晋三総理は、

党内の反日組織にも、日本男子として、戦ったのです。

談話の内容を読み込むまでもなく、

彼等より、数段、役者が上でした!


今回の談話に中韓が文句を言えば、

それは、世界中から笑われることであり、


また、

多くのメディアが、

今までのように 中韓の味方をするのであれば、

嘘・捏造に繋がる曲解をしない限り、無理な内容でありました!



もし、

麻生太郎財務大臣が安倍首相の立場だったとしたら、

談話を発表した直後に、

「ヘッヘッヘッ...!(笑) 言ってやったぜ!(笑)」

って、

満面の笑みを浮かべたでしょうけれど、

安倍首相は、ヘッヘッヘッ...!なキャラではないので、


「あー、これで、せいせいしましたよ!」 と、

今頃は、側近達を労っているでしょう。← (想像よ)



談話には、

行間のあちこちに、

身体を張って、「地球儀外交」をされたことの意味が散らばっています。



???な行動の多い奥方が静かになった頃、← (夏に入った頃からよ)

「ああ、首相は、命がけに違いない!」

って、感じたとおり、命がけで談話を練り上げて下さったのです。



でも、

本心を申せば、

発表されるまでは、精神的に巫女状態であり、ただただ祈っていました。

もし、

突っ込まれるような部分があったら...と、心配で、仕方ありませんでした。



運の強さ、運の良さ、

このふたつは、似て非なるものですが、

ふたつともを、持っている安倍首相には、← (陰陽五行的に)

もう少し、日本丸の舵取りをお願いしたいもの。



移民政策をはじめ、

腑に落ちない政策もあり...で、全てよし とは申せませんが、

今は、人材がいません。


改革でなく、

改良しながら、前進していってほしいと思います。




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それにしても、

あぁ、よかった...!!

随分ヤキモキしていたので、今夜は乾杯です。


いつまでも いつまでも、

謂われなきことで、中韓に謝罪し続けるなんて、おかしなことなのです。

(嘘・捏造がいつまでもまかり通るなんて、ヤクザの脅かしに屈することなのですから)



まるで、

「安倍談話」に合わせて下さったかのように、

中国は、経済や事故(テロ疑惑?)で大変なことになっていますし、

アメリカも、何かと苦労な時代に入っています。



これからは、

人として、国として、

「本物が輝く時代...」と、なってほしいもの。



戦後、70年の日本は、

結果として、

中韓の内部侵略が相当なだけに、

今回の「安倍談話」は、ギリギリの瀬戸際で出された「印籠」のごとしもの。



別の角度から見れば、

特亜と称される、特別な考えの国に対し、

スマートに、上品に、知的に、

いわば、 「引導」を渡したことになっちゃう訳ですね。




※本日の昼食

昨夜の鱧しゃぶの残りで、

鱧の天ぷら、

ついでに、蓮根、アメーラトマト、茄子、ピーマンの精進揚げ、

(鱧の衣は、お野菜にに比べて、ほんの少々、厚くします)

天つゆ、大根おろし、おろし生姜、酢橘、お塩で、変化をつけて。


他に、お薬味たっぷりのお素麺、冷や奴、お茄子の糠漬け、蜜柑。




(終)








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