愛情菜園に始まり、愛国心へ...

準備中


諸般の事情で、準備中のまま、日々が過ぎてしまいました。

只今、

月が変わり、7月11日です。



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「せんせ、ちょっとお会いしたいし、

ベランダ菜園のお野菜もお渡ししたいのですけど、

でも、お伺い出来そうになくて...、

申し訳ありませんが、いらしていただけますかしら...?」


「............ では、明後日の午後、3時過ぎでしたら...」


と、いうことで、都内出張の日、

結果的に、建物関連の仕事を依頼され、

帰りにご案内いただいた、一軒家のカフェの空調に目を見張る私。

空調は、

パイプで冷やし、パイプで温める方式の店内は、自然の空気感が感じられ、

居心地がよく、三人で長居してしまいました...。



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店主のお話によると、

好評なものの、電気代の掛かるのが、「玉に瑕」 とのこと。


日本でも、

早く、「メタンハイドレード」 が実用化されるといいのに...。

そうしたら、

どれほど電気代が少なくなるかしらん。



中国に攻められ、

日本の大切な資源を盗られぬよう、

自民党にはしっかりしていただきたい!


自民党にも「反日議員」 がたくさん紛れ込んでいますからね、

(言動、行動を見れば、歴然とわかりますでしょ、

あのしととか、あのしとしか、あのシトとか、あのしととか...)



安倍首相の迷走を見るにつけて、

党内基盤の弱さ、

党内に於ける「反日議員」の多さ、

そして、

メディアの半日ぶり、アンチ安倍叩きに、ため息が出ます!


よい働きについては、絶対に報道しない姿勢ですからねっ!

「安倍の葬式は、ウチで出す」なんて、朝日は平気で言っていて、呆れます。



よく見ていると、

安倍首相のお題目、

「戦後レジームからの脱却」 を嫌がる議員が多すぎますけど、

与野党共に、何のために、嫌がるのかしらん?

中韓のため?米国のため?


国民のことは、どうでもよいのかしらん?



9月の自民党・総裁選を前に、

見えないところで、色々な動きがあるのでしょうね。


70年も反日組織に入り込まれ、落ちぶれ掛かった日本は、今が正念場!



来年の選挙では、

★小野寺五典議員のような政治家を、多数、求めます!!

この方には、防衛大臣を続けて欲しかったです!是、日本人之本心!!

(必見の国会!)

https://www.youtube.com/watch?v=fTPA_ubsB30


次いで、必見の国会!

誤解の多い「集団的自衛権」について、小川和久教授がズバリ!本質を!!

(なるほど...! 佇まいも...!)

https://www.youtube.com/watch?v=KPuRV0EB0FM


戦争、戦争、戦争!

と、あおり立てる、「野党のプロパガンダ」 に乗ってはいけないと思うの。


湾岸戦争の時を思い出してみて!

現代の戦争はハイテクになっていて、

最早、「竹槍」の時代ではありません。



中国に関しては、

チベット、ウィグルなどを地上作戦で追いやり、

今も、酷い様子がネットに溢れていますが、

日本のマスコミは報道しません。 ← 報道機関の意味なし。

ネットに、僅かな記事と、痛ましい写真が流されているだけ。

それは残酷。優しさのかけらもありません。

日本は、

中国に攻撃を受けやすい、要注意な場所に位置しているのです。



※以下、有本香さんの、中国に関する明快な解説。

https://www.youtube.com/watch?v=bScmfi79taU



私たちは、

民主党時代に起きた、

あの、尖閣事件のことを忘れてはいけません。



備えあれば、憂いなし。


誰も、戦争を起こしたい筈もなく、平和がよいに決まっています。


でも、

抑止力を持たねば、

仕掛けられたら、終わりなのです。

(核を持たぬ国は、どんな目に遭っているのでしょう...?)


核については、

虐めに遭わぬよう、攻撃されぬよう、準備しておくべき...というもの。


所有しているだけで、

安易な攻撃から逃れられるのです。


アメリカは、未だ、核保有国の北朝鮮を攻撃しません。



第一、

集団的自衛権が憲法違反だなんて、

憲法学者の殆どが、そういう認識ということこそが、

戦後レジームそのものなのです。 左寄りに思考停止状態ですね。


学者を名乗る以上は、

反日の手先にならず、「憲法」そのものを、真面目に読んでほしいもの。



さてさて、

こんなことを書く人生になるとは思ってもみなかったけど、

世の中が変わって、なる時には、なっちゃうのですね、驚いてしまいます。



だけど、

オバマの感じがあれで、

民主党政権の失われた3年3ヶ月があって、

習近平が権力を握ったために、


アメリカに守って貰える...と誤解していた妄想、

つまり、

遠くにあったことが、身近になった...ということなのでしょう。




日本の女なら、

冷静に、知的に、世の中を大きく俯瞰し、

既存メディアのプロパガンダに載せられないことが、肝要ざます。



※以下、徴兵制の、デマ、朝日のプロパガンダについて。

上島嘉郎氏がわかりやすく解説。

https://www.youtube.com/watch?v=eQPa-oF7648



今宵、

つくづくそう思うのです。


家族や自分、愛する人を守るのは誰...?

反日議員、反日マスコミ、それとも反日工作員...?



カッコ悪くても、泥臭くても、

本質を見ればよいのです。


一見、カッコ悪く見えることを厭わず、黙々と続け、

最後にかっこよくしてしまうのが、日本人のスピリッツなのです!


左翼思想がかっこいい!と、かぶれた団塊世代の皆様も、

いい加減、

お気づき遊ばしませね、と、思うの。


世の中は、間違いなく変わりました。



(終)




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