安倍首相の青い部分

気温の高低が激し過ぎるが故に、風邪をひかれる方が多い。

私も熱を感じて、昼食は「たまご粥」 に。

卵に火が入ったら土鍋の蓋を開け、

筋子、鮭の焼いたの、さらし葱、佃煮を載せていただきます。

うう、ご飯茶碗に装うのがもどかしい程、

熱々の熱々が美味しく感じられます。 もう、火傷してもいいわ!っていう感じ。



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2時間後、

お粥さんのせいか、ちょっぴり小腹が空いてしまい、

豚肩ロースの大葉巻き、巨大椎茸、人参、長葱を天ぷらに揚げ、

お蕎麦を茹でて、いただきました!

(大葉巻の美味しいことといたらありません。手前味噌)




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と、いう訳で、

激減した体重は戻り、ひと安心しています。

このところ、

諸般の理由で昼食を作る時間が取れませんでしたが、

たとえどんなものでも、自分で拵える昼食は美味しいですね。


相変わらず、

夜は、お魚中心。

こちらの時間帯は何とか手料理出来ています。



さて、

2枚の写真を眺め、感じることがありました。



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野党はもとより、

自民党親中・親韓派がするように、

パラオに行かれて、安易なお詫びなどしないように...という、

安倍首相の天皇陛下に対する、「必死な願い」 を感じます。


西村幸祐さんのリツィートのコメントに、

「少年のような表情がとてもいい...」 とありましたが、

「目は口ほどにものを言い」ですね。

安倍首相の生年月日には、そういう少年らしさが、含まれています。

(陰陽五行で分析済み)


とにもかくにも、

パラオまで出掛けて、嘘の侵略をお詫びされたのでは、

地球儀外交の甲斐がありません。


今後の外交、政治運営にも影響を及ぼしてしまいます。



昨年、

A級戦犯に美智子皇后が触れてしまったこと、

立場を越えた発言は日本毀損の行為でしたが、

年老いた天皇陛下が、

もし、

侵略もしていないのに、侵略をお詫びするなどと発言されたりでもしたら、

政治的・大騒動が起きるでしょう。


写真からは、

秋篠宮殿下も、恐らく、安倍首相と同じ思いのように感じられます。


ひとり、

ボクちゃんだけが、浮いていらしゃるようですが、

いつからこんなに卑しいご面相になってしまわれたのでしょう...。


そして、

美智子皇后の自信満々の演技にも食傷気味。

天皇陛下以上に張らした肩幅(肩パッド)に、

私が中心よ! といった本心が映されていることを、

未だ、お気づきでないのでしょうね。


噂される女帝と呼ばれるのがおイヤなのであれば、

肩幅を狭くするだけで、その事が心的にも影響し、

天皇陛下より前に出て歩くなど、

皇后にあるまじき態度に出ずに済む...と、思うのですけど。



天皇陛下を差し置き、

ずんずん歩く姿というのは、

TVでは報道されませんが、写真はたくさん残されていますからね、

大和撫子としては困ったものです。


装いには、

年をとればトルほど、「人となり...」が出てしまいます。

お着物姿は、おつきの方が素晴らしいので素敵ですが、

お洋服となると、へんてこりん。

お帽子も相変わらず...で、

近頃、こちらが皇后陛下?...と、暗澹たる気分になってしまうのです。



救いは、

天皇陛下の知性とエネルギーですが、

女があまりにも強すぎると、

どこのお家も大変...というのは歴史的なこと。



そして、

自分の感情が強すぎると、

大概、子育ては失敗します。


例えば、

自分がご挨拶をしないのに、子供に挨拶を強要しても無理でしょう。


嫁がれた清宮様のように、

賢くお生まれになったお方であれば、周囲から学び取っていかれますが、

ナルちゃんこと、皇太子殿下の場合は、

場合が場合なだけに、国民的心配事となっているのでございます。



今上のお考えは如何に...?



(終)




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