驚きと納得が交わる時...

日々、色々なニュースが飛び込んでくるけど、

TVの偏向報道は一向に改まらない。

と、いうより、ますます偏重しているのだからどうしようもない。

公共放送のNHKまでが、率先してプロパカンダに走っているのね。

http://ironna.jp/theme/184

まったく、おかしな国に成り下がったものです。


日本人は、

慰安婦のしつこい嘘に怒っても、黙って見守ってしまう民族ですからね、

それに、お金やハニトラで黙らされていた政治家も多く、やられ放題でしたね。

(偏向報道の激化は、渡邉哲也氏のおっしゃるように、お困りなのでしょうかしら...)




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本日の昼食。

新キャベツのコールスローサラダ(写真撮り忘れ)、白滝と牛肉のすき煮、

イカと空豆の炒め物、鯖のみそ煮、豚薄切り肉の唐揚げ、

山うどの穂先&蕗の薹の天ぷら、ご飯、お味噌汁、苺、上生菓子&抹茶。


写真を見ると、お昼ご飯の色合いが「今年の2月、3月...」を象徴していて、

ちょっと可笑しくなってしまいました。

陰陽五行的に見ると、こんな色合いのエネルギーが充満していたのですね。


4月に入ったものの、

私は、まだ、3月のエネルギーを引きずっていたのでしょう。


月の初めは、どなたも先月のエネルギーを背負っているのです。

そして、

月の終わり頃になると、

翌月のエネルギーがじわじわ...と、近寄ってくるのですね。


ま、こういう感覚は、リレーの時のバトンタッチのようなものです。

(バトンの受け渡しの時って、両者のエネルギーが混ざり合いますでしょ...)



2月、3月は、色で言えば、茶色と緑の月でした。

この配色は、

何となく、心がモチモチ...とするような、精神的にスッキリしない組み合わせです。

(陰陽五行的にみると、こんな色合いの2か月だったのです)



さて、

先日、驚きと納得が瞬時に交差したニュースをひとつ。

それは、木村佳苗被告の獄中結婚...。

これは、おめでいたい事なのかどうか、

遺族の方々のお気持を思うと、気が重くなります。

http://jisin.jp/news/2674/8451/


ここで言えることはただひとつ、

木村佳苗被告は、腕がいい!っていうこと。


そして、もうひとつ。

大儀見優季選手の正義感!

(サッカーの試合中にスパイクで顔を踏みつけるなんて...)

女が正義感を忘れてしまったら、国は滅びますからね、

彼女の第一声に拍手!!

http://samuraisoccer.doorblog.jp/archives/43499863.html




(終)




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