いつものように...

仕事場の内装工事、備品の整理もほぼ整い、

あとは和室の腰張り、トイレの施工を残すだけとなった。


とはいえ、

管理会社の担当者がもたらす「人災」の如し仕事振りは、

後から後から、「ミスの連続発生」となるのだから、

「えっ!またっ?」 と、いう怒りを呼び、何もかもが遅滞してしまう...。




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今も、

内装工事業者さん、保険会社の代理店営業さん、

勿論、私を十二分に呆れさせているけれど、

ま、仕事のいい加減な男をなじったところで、しょうがない。


「仕事がちゃんとできない男は絶対にモテませんからね、

既に、彼は、神様の鉄槌を受けております!!」

と、本当のことを言うと、

お二方とも、一瞬、輝くばかりの笑顔を見せて下さるのです。

よって、

私の怒りも収まる...という、こちら、お決まりの流れですね。


男は女と違い、いちいち感情をぶつけない生き物ですから、

「男は偉いなぁ...」と、思います。


頭にきても、表情筋が動いて、そこでお仕舞いですね。

(ひどすぎることに関しては、アフターファィブの話題になります)



他に、

お引っ越しも、

終わってみれば、被害甚大、ストレスMAX!

(この時のドラマは何れまた...、今語ると、血圧が上がります)

こちらの問題も、

頼んだ方が悪いかと...、理不尽ながら諦めておりますが、困ったちゃん。

(そういう意味においても、移民は反対でございます)



これだけでなく、

10月に水漏れ事故を被ってからというもの、

我慢の日々が延々続き、

今月は、とうとう臨界点を超えてしまったせいか、

このところ、敬遠気味だったケーキのお世話になっております。




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本日の昼食、

ロースハム、チーズ、胡瓜のホットサンド、奈良漬け、柿であっさり...。




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さて、

ようやくいつもの時間割で時を運べるようになり、

今朝は、お掃除をしながら、お出汁を引いたりする余裕が生まれました。


だけど、

川崎市の少年(中一)が惨殺されてしまった事件のこと、

このことが、頻繁に思い出されてならない...。


この事件には、

今までに少年が引き起こした事件の全容にも通じる、

なにかドロドロとした澱のものが感じられてなりません...。

(深い闇などというものでない、わかれば、わかりやすい問題の澱...)



惨殺されてしまった少年は、

顔写真があまりにも可愛らしく、健気さが伝わってくるような佇まいゆえ、

日本中が悲しみ、

犯人への少年法適用を疑問視していますが、


この件は、虐めなどという範囲のものではなく、残虐な犯罪。

昔、「巨悪は眠らせない」 っていうフレーズがありましたけど、

10代の犯人に向けて思い出すなんて...。



ネットでは、

ラインなどから既に犯人が特定されているというのに、

犯人の顔がどんどん流失されているというのに、

しかも、多くの目撃者がいるというのに、

川崎市の警察って、あまりにも×××な評判通り...。


ご遺族の気持ちになって、

しっかり調査し、

はよ、逮捕しなはれ。

職務を全うせよ!



以下、サンケイニュースから。

http://www.sankei.com/affairs/news/150223/afr1502230016-n1.html



★★★夜回り先生こと、水谷先生の当然のお説。

このお説が通っていれば...。そう思うと、悲しすぎる。

http://news.livedoor.com/article/detail/9823007/



(終)





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