リンダな国

いやぁ、パク・クネ女史の「告げ口外交」、「嘘つき外交」って、

一体どこまでいくのだろう...。

地球儀外交に邁進している安倍首相をよそに、

せっせと他国に出向いては、「無いこと無いこと」を執拗に言っている。

たまには、

「日本にお世話になっていること」のひとつやふたつ...言ったらどうかと思うけど、

あの態度は、【森の石松】みたいに、死ななきゃ直らないのかもしれない。

 

森の石松つぁんは、浪曲の中でバカだと唸られているけど、善良よ。

ちょっとおバカなだけ。

嘘つきとか意地悪とかっていうことはないの。

勿論、告げ口なんてしません。

おバカなところが、「バカは死ななきゃ直らない」って、唸られているだけなの。 

 

 

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この頃、パク女史の記事を目にする度、

パッと赤い色が妄想され、古いけれど【山本リンダ】の唄が聞こえてくる...。

? もう どうにもとまらない...っていうアレでございます。

 

虚言症、虚言症もどきの人など、ちょっと探せばどこにでもいるけど、

そこに、執念や妄執が参加し、捏造が国是となり、嘘が大作戦になってしまうと、

静観しているだけでは、嘘が誠にされかねない。

 

日本は、真実を正々堂々発信し、もっと外交官を活用しなければならないのに、

外務省のダメさ加減、政治力のなさが情けない。

 

おまけに、

韓国の経済界は、【反日】でなく、【用日】などと言い始めているらしい...。

ま、「日本をうまく利用せよ!」 とまで言われるとは、ジョウトウ!

厚かましさもここまでくると、大したものですな。

 

更に更に、自称・慰安婦のオバハンたちは、

捏造・慰安婦を【世界記憶遺産】に...と、国連に訴えているというし、

慰安婦の像を世界中に立て続ける...と、ますます張り切っている。

ほかに、張り切ることがあると思いますけどね。

 

日本人の感覚では、とうてい理解し得ぬ「お国柄」を見るにつけ、

「脱亜論」が方々で囁かれるのも、 「むべなるかな...」 と。

 

『正直者の頭に神宿る...』

子供の頃、私たちは、そんなことを習ったものです。

 

正論が必ずしも通る世界ではないので、政治家も役人も、もっと頑張らなくてはダメ。

発進力、つけなはれ!

行動力、つけなはれ!

 

ちゃんと、世界に向けて言い返さなくてはねっ。

リンダさんの唄にはね、

? 噂を信じちゃいけないよ...っていうの歌詞もあるのよ。

 

 

 

(終)

 

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